抹茶らて 反抗期女子のオナペット化計画【抹茶らて】 「ねえ、秘密にしてくれる?」放課後の図書室、彼女の囁きが鼓動を早めた。友情と恋の境界線を、僕たちはまだ知らなかった。触れたい…触れたい…。離れたいのに離れられない。〇〇〇の恋は、甘くて、苦くて、少しだけ危険だった。===================================人妻ちっぱい作者の抹茶ラテは、少女たちの表情か... 抹茶らて